揉むリエ認定協会

揉むリエのIDEA

世の中にはいろいろな人がいて、あなたの好きは、誰かの嫌いかもしれない。
世の中にはさまざまな人がいて、それぞれの思いがある。
おっぱいについても大なり小なりできっと同じこと。

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だから私はワインソムリエこと“おっぱい揉むリエ”を名乗り、おっぱい離れできるできない人が共存できる世の中をめざし、 “巨乳は身体的特徴ではなく才能である”と巨乳女性に知らせる活動に取り組んでいます。

おっぱい好きな人、嫌いな人。おっぱい離れできる人、できない人。
それぞれが認め合う、そんな社会を想像しながら。

揉むリエ認定協会

揉むリエ認定協会は、おっぱいに関する正しい知識、必要な情報等について、トリセツ、楽しみ方をトータルで語ることのできるおっぱいに関心の深いおっぱいのスペシャリストである “揉むノフ”育成を目的とした「おっぱいソムリエ」を認定する
唯一の公式機関です。

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「おっぱいソムリエ」こと「揉むリエ」の呼称は、
揉むリエ認定協会の資格講座を受け、認定された者のみに与えられる公式名称です。

揉むリエとは

おっぱいソムリエこと揉むリエは、
おっぱいを何よりも愛し何よりも考える伝道者です。

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おっぱいの楽しみ方はおよそ 500年の歴史がある日本特有の伝統遊戯です。
日本人は長い時間をかけて、日本人の体型にあったおっぱいを中心とする 性行為を創り上げてきました。

またそこに欠くことの出来ない調味料として母乳が愛用され親しまれてきました。

揉むリエは、そうした日本に根づいたおっぱい文化を 正しく多くの人々に伝えていくおっぱいの伝道者なのです。

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また揉むリエはおっぱいを深く愛する理解者です。
おっぱいは遺伝や成長期の複雑な働きによってつくられます。
その大きさや形も独特のものがあります。

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揉むリエは、あらゆる女性のおっぱいに精通し、成長のメカニズムから乳輪や乳首の色まで、おっぱいを愛するが故に幅広い知識を持ったおっぱいの理解者です。

揉むリエは一子相伝のおっぱいを楽しむ技を受け継ぐ伝承者でもあります。

おっぱいを楽しむノウハウやバリエーションは、 日本人が長い歴史の中で試行錯誤を重ねながら受け継いできた貴重なものです。

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揉むリエは、それらに対して敬意と愛着を持ち日本に於いておっぱいの楽しみ方を 後世に語り継ぐ、一子相伝の伝承者なのです。

揉むリエは、「揉むリエ認定協会」が認定する呼称資格です。
揉むリエ認定協会は、「揉むリエ」の呼称を認定する唯一の組織です。

「揉むソムリエ」もしくは「おっぱいソムリエ」の呼称、および「ロゴマーク」は、 揉むリエ認定協会の資格講座を受講し,所定の修了試験に合格し認定を受けた人のみが肩書き等に使用することが出来ます。


認定を受けますとこのような認定証が贈られます。


揉むリエ認定ロゴ


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いつまでたってもおっぱい離れできない私は、 幼少の頃よく母親に
「ボインは赤ちゃんが吸うためにあるんやで、お父ちゃんのもんとちがうのんやで」と怒られる父の姿を見てきました。

その反動でメディアを視聴しても 『カラミはなくてもいい。むしろない方がいい。カラミじゃなくておっぱいが見たいんだから。』 と思わず心の声を口にしてしまう。

そして当時から熱く夢を語っていました。『“揉むノフ”に受ける風俗店作りなら絶対誰にも負けない自信はあります! 巨乳ファンは総男性の 20%...そのすべてのマニアを全部囲い込めれば凄いことになる! 私は、マニアの方にいかに受ける風俗店を作るかだけを考えて、狭く深くいくつもりなんだ』と。

そして夢を叶えた私は、ウルトラの乳を通して安全安心の巨乳を集めて安定供給することを約束します。

おっぱいLOVEの歴史

「おっぱい」という言葉は、その成り立ちは「おおうまい」が縮まったものだとある書物に書かれています。

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中世のブルボン朝第4代のフランス国王ルイ15世も巨乳好きとして知られています。
彼は言う『この阿呆めが、女を見るならまずは胸を、というのが鉄則ではないか』と。
戦時中のアメリカ女優の胸の大きさといったら、とても形容する言葉が見つからなかったらしい。

張りもすごくて、授乳期ならともかく、ふつうならありえないほどだったらしく、その際定義づけられたらグラマーのゴールデンサイズは、バストサイズとヒップサイズが同じで、ウエストはそれより10インチ(訳25センチ)細いというものだったんです。
バストがヒップより大きければ、なお良いとされていました。

しかし現代は私、揉むリエが提唱する黄金比率が一般的です。
江戸時代の日本ではというと、巨乳信仰にとりつかれた喜多川歌麿は、浮世絵最高の オッパイ画家と言っても過言ではありません。

その頃の日本男児はオッパイを吸ったりいじったりをしていなかったらしく、オッパイを吸うことは子供のすることだから、大人の男は吸わないし、揉まないのが一般であったんです。

現代の男性はみんな巨乳が好き、というのが常識とされる風潮ですが「いや、おれは小さいおっぱいが好きなんだ」という人もいるでしょう。

しかしそれはあくまでも少数派に過ぎないようです。

AVやアダルトサイトどこを見ても巨乳作品がランクイン。
そうメディアに登場する大きな おっぱいは、常に時代の影響を受け、時代を反映しているのです。

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私が幼少の頃は恥ずかしくて誰にも巨乳好きなんて言ってませんでした。AV監督ですらも、巨乳好きだと公言するのは、恥ずかしい。
そんな時代だったんです。

だからこそ当時のマニアはコアな巨乳メディアを欲したんです。

揉むリエ認定協会について

揉むリエ認定協会は、その主旨に賛同をいただいた以下の揉むノフよりの後援を受けて、設立されました。

設立目的は、揉むリエ資格認定講座の開催と揉むリエ資格認定試験の実施です。

なお、揉むリエ認定協会は、「揉むリエ」を認定する唯一の公式機関です。
また、「揉むリエ」及び「おっぱいソムリエ」の呼称は、揉むリエ認定協会の資格講座を受け、認定された者のみに与えられる公式名称です。

主催:悶々打破
実施団体:揉むリエ認定協会
後援:キャリア向上委員会・There’s something about gazongas(巨乳に首ったけ)・某広告代理店3社
名誉会長:田〇まさし
会長:悶々打破マネージャー
副会長:募集中
名称:一般社団法人 悶々打破 揉むリエ認定協会
住所:〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島1-12-13 第二深井ビル5F
電話:06-6300-7796
Mail:info@momurie.net

設立主旨:時代と共に流行りの性行為スタイルは変化してきましたが、いま再び、日本が誇る伝統遊戯である おっぱいを楽しむ魅力に注目が集まっています。
揉むリエ認定協会は、揉むリエが「揉むリエ認定協会」を通じて蓄えてきた知識を、こよなくおっぱいを賞味する 立場の人々に発信し、本物志向で舌の肥えた「おっぱい通」を広く育てる目的で設立されました。

四季折々の気候と山野の変化に恵まれた日本の風土の中で、奈良のいにしえより育まれ独自の発展をしてきた おっぱいの楽しみ方。昔から大切な嗜好として、そして日々の妄想に欠かせない調味料として、おっぱいは 日本人の暮らしと共にあり、私たちの揉む感を養ってきました。

その種類も観察も活用方法も、実に多彩です。
遺伝ごとの独特の風合いのおっぱいたちは、長く日本各地の個性あふれる郷土のおっぱい化を支えてきました。

揉むリエ認定協会は、揉むリエ講習の主催と、揉むリエ資格の認定を通じて、おっぱいに秘められた 多くの楽しみを毎日届ける伝道者を育成します。
おっぱいについての造詣を深め、もっとおいしく健康的に楽しみたいと考える人々の裾野の広がりが、 おっぱい文化の一層の向上に寄与することを願っています。
これまで一子相伝で守り続けてきた深遠なるおっぱいの世界を、知れば知るほど、選んで食する楽しみ、 人に供する喜びが、揉むリエへの挑戦が、あなたの毎日をより豊かにします。